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中央図書館中央図書館

「全市民の知識の宝庫」となり、新たな文化を創造する

 ・施設の核として、他の機能と有機的に連携し、また生涯学習の拠点として、市民の知的活動と文化活動を支援しています。
 ・情報化時代に柔軟に対応できる情報拠点機能をもち、文化都市岡崎にふさわしい個性的で魅力ある図書館を目指しています。
 ・ICタグを採用し利用者の利便性の向上を図っています。

▼中央図書館ホームページ
岡崎市立中央図書館

ポピュラーラツブラリーポピュラーラツブラリー

 生活に身近な資料をテーマ別にまとめ、利用しやすい書架としています。多種類の新聞・雑誌を楽しんでいただけるブラウジングコーナー、CD・DVDを揃えた視聴覚コーナーのほか、中学生・高校生の読書に対する関心を高めるティーンズコーナーがあります。
 このフロアには、約10万冊の図書等の資料を並べられる書架のほか、グループ室等を含め閲覧席を430席用意しています。

ポピュラーラツブラリー画像
子ども図書室子ども図書室

 読み聞かせを始め、くつろいだ雰囲気の中で本に親しんでいただくスペースです。 このフロアでは、児童書や絵本、紙芝居を約4万冊並べられる書架、おはなしのへやのほか、閲覧席を80席用意しています。

子ども図書室画像
レファレンベラツブラリーレファレンベラツブラリー

 地域(郷土・行政)資料、参考資料などの専門性の高い資料を揃えたフロアです。レファレンス(相談)カウンターでは、様々な課題解決や調査、研究を支援するために、図書館資料や関連情報(書籍のほか、インターネット等を利用した情報検索・電子情報等)を提供するほか、調査研究の場として研究個室やグループ室を設けています。またこのフロアには、約16万冊の図書等の資料が並べられる書架のほか、インターネット席、グループ室等を含め閲覧席を190席用意しています。

現在の図書館と迅しい図書館の比較現在の図書館と迅しい図書館の比較
項 目 旧中央図書館新しい中央図書館
延床面積 約2,500m² 約8,000m²
閲覧席 335席(会議室含む) 約700席
収蔵資料(新聞・雑誌除く) 約44万冊 約60万冊(開館当初予定)
収蔵可能資料数は約100万冊
新 聞 36紙 50紙
雑 誌 192誌 500誌
OPAC(図書検索パソコン) 6台 18台
インターネット席 2席 20席
データベース 3種類 6種類以上